(Written by 妻木祥太郎)
今日は、一里野Jシリーズ最終戦でスポーツに出場しました!
前日に会場に着き、試走しました。
コースは、去年もあった激坂を登りコンクリートを下りシングルにはいってまた登りそのあとシングルがまたあるというコースでした。
楽しいコースではあるんですが、
私的に去年よりはシングルを抜けた後の登りが少なくなっていて、
登りきった後のシングルにはいるドロップオフもなくなっていて少し物足りない感がありました。
前日の試走は体調もよく、試走も気になる部分も少なく明日もいつも以上に頑張らなくてはと思いました。
レース当日、体調は最高の状態で挑みました。
スタート前とても緊張して、早く前に出よう出ようと、いつもみたいに
頭が、爆発しそうでした。
スタート後バッと出たんですが落車に巻き込まれました。一瞬何が起きたのかわからなかったんですが、前転して、最下位からスタートしました。僕が走り出そうとするとき僕が見える範囲の人たちは激坂を登っていました。
でもこけたおかげか、冷静に今からどのくらいあげなければならいか瞬時に感じることができました。
そこから、激坂で集団の後ろの人に追いつきいつもの腰痛も怪我のおかげか感じなくこのまま順位を上げようと走ったのですが、
結果23位でした...
一里野での反省は、もっとダンシングできるようにすることと、踏めるようにすることと、落車に巻き込まれないようにすることです。
今シーズン応援してくださった皆さん応援ありがとうございました!
僕は勉強の成績が、ダメなのでシクロクロスシーズンは、勉強します!でも野辺山には行きます!
来シーズンまた応援よろしくお願いします
2014年10月26日
2014年10月16日
TeamRINGOROAD岡野樹 J1富士見(秋) レースレポート
(Written by TeamRINGOROAD 岡野 樹)
今回は鎖骨骨折からの復帰戦!
ご存知の方も多いかと思いますが8月の始め、練習中に転倒して鎖骨折ってしまいした笑
病院では「11月にレース復帰できるぐらいやね。」と言われました。それじゃJシリーズに出れなくなり来年エキスパートに落ちてしまう!と思っていましたが、お医者さんもびっくりするほどの回復力らしく、「10月には余裕で復帰できるね。」と言われトレーニングを続けてきました。
会場で鎖骨の心配してくださった皆さん、もう大丈夫です!笑
ではレースレポートです!
今回のレースはどでかい台風が近づく中でのJ1富士見(秋)。
怪我からの復帰戦で全日本選手権以来のレースということもあり、すごく楽しみで雨風強くてもレースをしたかった。とにかくレースを走りたかった。
コースは春のときよりも登りが少なく、ロックセクションが追加されていた。
試走では調子が良いのを感じれたのでますますレースが楽しみに。
今回は鎖骨骨折からの復帰戦!
ご存知の方も多いかと思いますが8月の始め、練習中に転倒して鎖骨折ってしまいした笑
病院では「11月にレース復帰できるぐらいやね。」と言われました。それじゃJシリーズに出れなくなり来年エキスパートに落ちてしまう!と思っていましたが、お医者さんもびっくりするほどの回復力らしく、「10月には余裕で復帰できるね。」と言われトレーニングを続けてきました。
会場で鎖骨の心配してくださった皆さん、もう大丈夫です!笑
ではレースレポートです!
今回のレースはどでかい台風が近づく中でのJ1富士見(秋)。
怪我からの復帰戦で全日本選手権以来のレースということもあり、すごく楽しみで雨風強くてもレースをしたかった。とにかくレースを走りたかった。
コースは春のときよりも登りが少なく、ロックセクションが追加されていた。
試走では調子が良いのを感じれたのでますますレースが楽しみに。
2014年9月3日
2014年7月27日
2014年7月24日
TeamRINGOROAD 岡野 樹: 全日本MTB選手権 レースレポート
(Written by TeamRINGOROAD 岡野 樹)
全日本選手権。年に一度開催され日本チャンピオンを決めるレース。
ぼくは昨年、ジュニアに出場し4位だった。
昨年はなにも考えずただ出場することができるというだけで特別な気持ちを持たず参加していたと感じる。
が、今回はしっかりとした意志を持ちチャンピオンになりたいと思い臨んだ。
昨年とは大きく意味の違うレースだった。
コースは昨年と少し変わり長い登りが少なくなった。ダッシュですぐに上り切れるほどの坂でありそれも硬い路面だったので難しさなどはなかったが、前日に降った雨でレース当日の朝のコースは下りがツルツルとなりコントロールするのが難しくなっていた。
赤土でどのタイヤでも滑るだろうと判断しタイヤはIRCのGーCLAWを使用した。
試走に時間を割いたためアップは短めだったが脚の調子の良さをしっかりと感じた。
前日の夜にほぐしてもらったおかげだと思った。
全日本選手権。年に一度開催され日本チャンピオンを決めるレース。
ぼくは昨年、ジュニアに出場し4位だった。
昨年はなにも考えずただ出場することができるというだけで特別な気持ちを持たず参加していたと感じる。
が、今回はしっかりとした意志を持ちチャンピオンになりたいと思い臨んだ。
昨年とは大きく意味の違うレースだった。
コースは昨年と少し変わり長い登りが少なくなった。ダッシュですぐに上り切れるほどの坂でありそれも硬い路面だったので難しさなどはなかったが、前日に降った雨でレース当日の朝のコースは下りがツルツルとなりコントロールするのが難しくなっていた。
赤土でどのタイヤでも滑るだろうと判断しタイヤはIRCのGーCLAWを使用した。
試走に時間を割いたためアップは短めだったが脚の調子の良さをしっかりと感じた。
前日の夜にほぐしてもらったおかげだと思った。
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| photo by 信州ふぉとふぉと館 |
2014年5月28日
TeamRINGOROAD 岡野樹: Jシリーズ J八幡浜 レースレポート
2014年4月19日
3号妻木選手 J2菖蒲谷 レースレポート
(Written by 妻木祥太郎)
今回の菖蒲谷のレースは、初のJシリーズでスポーツクラスに出ました。
菖蒲谷への緊張は、4日前からずっと続きました。そしてレース当日、朝の一般クラスを除き最初のレース。
今回の菖蒲谷のレースは、初のJシリーズでスポーツクラスに出ました。
菖蒲谷への緊張は、4日前からずっと続きました。そしてレース当日、朝の一般クラスを除き最初のレース。
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